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モンタナ日記

外国かぶれのガイジ陰キャキモオタが己の欲望と気持ち悪い趣味について語ったり無い脳みそを使って和訳したりするブログ

自由ちゃんのエロ小説

「自分、先輩のことが好きっす!」

何が起こっているのだろうか、転校生は目の前で起こった突然の出来事に脳の処理が追いつかないでいた。学園の後輩である小鳥遊自由 −といっても年下なだけで、入学したのは自分の方が遅かったが− に放課後に屋上へ呼び出され、何事かと行ってみれば、突然愛の告白をされたのである。

実際、彼女の普段の行動から好意を持たれているのかもしれないと感じたことは度々あったが、彼女の気楽そうな性格もあり、毎回思い過ごしだろうと思っていたのだった。

実のところ、転校生は自由にかなりの好意を抱いていた。魔法使いに覚醒し、私立グリモワール学園へと転校してきた彼は、特異な体質−魔法を使う元の魔力を大量に持っていて、さらにそれを他人に受け渡すことができる−を持っていた。その体質は魔法使いとしては夢のようであり、実際彼は活躍していた。そして御三家の野薔薇姫に目をつけられ、姫の順者であり友人である小鳥遊自由と出会った。自由とはいろんな時間を共にしてきた。町に遊びに行ったり、合宿に行ったり、キャンプに行ったり。偶然ではあったが、彼女と温泉に入った事もある。そんなわけで、転校生にとって自由は親しい後輩であった。

そんな後輩が突然、自分に好きと言ったのだ。さらに、転校生は恋愛沙汰に疎い。どうすればいいのかわからず、呆然としていた。長い沈黙が続く。先に口を開いたのは自由だった。

「あ、あの…今夜、お部屋に行っていいですか…?」

転校生の頭が突然冴える。夜、自分の部屋で、好きな異性と、2人きり。流石の転校生もこれが意味する事は何となくわかっていた。彼は頷く。

「ほ、ホントっすか!?じゃあ、あの…準備…していくんで…」

そう言うと、自由は顔を赤らめながら、室内へと入っていった。









「あ…ダメです…まだ、痛いっす…」

ウーーーーーーーーーーーーーームアナルセックスか〜〜????

俺も自由ちゃんに誘われてえなあチキショー〜

何て世知辛い生きづらい世の中  右手にチンポ握ってこの様
リアルじゃただのゴミ人間  まずは性格直せよクソ陰キャ 
問題から逃げてばかり 自身の存在否定し鬱モード
メンヘラ馬鹿にできねえなこりゃ  まずはやるべき事をやってから言えや

非常識のゴミ  反面教師  キョロ充 キモオタ オタサーの騎士
他人の振り見て我が振り直せよ  タコカス?自己紹介してんじゃねぇ
クソカス  片親  オタクになりたての中学生 クソガイジ
他人に文句言う前に まずは 自分に自信持てるようになってからだろ ボケが

さあ行くぜ 第2ラウンド 右手にチンコ 左手にスマホを持ちな
度胸がないのに口だけはデカい  大ボラ吹きの狭い狭い世界
そもそもまだ生まれて17年 お前に社会の何がわかる?
エラそーに先輩ヅラしやがって  まずはいっぺん何か成し遂げろや

非常識のゴミ 反面教師 キョロ充 キモオタ オタサーの騎士
世間知らずが何言ってんだ  年相応の発言をしろや
クソカス 片親 オタクになりたての中学生 クソガイジ
他人に文句言う前に 何が正しいか理解しとけや クソガキ

幽香モンタナディストラックでした。

正直自由ちゃんのエロ小説はもともと書くつもりなかったので(あと文才無くてここまで書くのにアホみたいに時間かかったので)続きは多分書かないと思います。誰か続き書いて

チャオ!