読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

モンタナ日記

外国かぶれのガイジ陰キャキモオタが己の欲望と気持ち悪い趣味について語ったり無い脳みそを使って和訳したりするブログ

カリフォルニアのホテルで自由ちゃんとエッチしたいなあ

f:id:yuukamontana:20161024002947j:image

On a dark desert highway, cool wind in my hair
Warm smell of colitas, rising up through the air
Up ahead in the distance, I saw a shimmering light
My head grew heavy and my sight grew dim
I had to stop for the night


There she stood in the doorway;
I heard the mission bell
And I was thinking to myself,
"This could be Heaven or this could be Hell"
Then she lit up a candle and she showed me the way
There were voices down the corridor,
I thought I heard them say...

 

Welcome to the Hotel California
Such a lovely place (Such a lovely place)
Such a lovely face


Plenty of room at the Hotel California
Any time of year (Any time of year)
You can find it here

 

Her mind is Tiffany-twisted, she got the Mercedes bends
She got a lot of pretty, pretty boys she calls friends
How they dance in the courtyard, sweet summer sweat.
Some dance to remember, some dance to forget

 

So I called up the Captain,
"Please bring me my wine"
He said, "We haven't had that spirit here since nineteen sixty nine"
And still those voices are calling from far away,
Wake you up in the middle of the night
Just to hear them say...

 

Welcome to the Hotel California
Such a lovely place (Such a lovely place)
Such a lovely face


They livin' it up at the Hotel California
What a nice surprise (what a nice surprise)
Bring your alibis

 

Mirrors on the ceiling,
The pink champagne on ice
And she said "We are all just prisoners here, of our own device"
And in the master's chambers,
They gathered for the feast
They stab it with their steely knives,
But they just can't kill the beast

 

Last thing I remember, I was
Running for the door
I had to find the passage back
To the place I was before
"Relax, " said the night man,
"We are programmed to receive.
You can check-out any time you like,
But you can never leave! "

 

 

暗い砂漠の高速道路で、涼しい風が僕の髪を吹き通る

コリタスの暖かい匂いが広がってくると

ずっとずっと向こうに明かりが見えた

めまいが酷くなって視界も霞んできて

休んで夜を明かす場所が必要だった

 

彼女は入り口に立っていた

鐘の音が聞こえてきて

そして僕は考えた

「ここは天国にも、地獄にもなり得るぞ」と

そして彼女はキャンドルを灯し、案内をし始めた

廊下から声が聞こえてきていた

彼らはこう言っているようだった

 

 

ホテルカリフォルニアへようこそ

ここは素晴らしいところさ

ここは素晴らしいところさ

なんて愛おしい顔なんだ

 

ここには沢山の部屋があって

年中いつでも

年中いつでも

泊まるところ見つけられるのさ

 

彼女の心はティファニー製の様にねじれていて

そのくびれはまるでメルセデスベンツ

彼女は友達と呼んでいるカッコいい彼氏がたくさんいる

中庭で彼らは踊っている 夏の汗を垂らしながら

ある者は憶えているために、またある者は忘れるために

 

そして僕はマスターを呼んだ

「ワインを持ってきてくれ」

彼は言った「'69年からワインを手に入れられてないんです」

まだ遠くから声が呼び続けていた

夜中に彼らの声が聞こえるせいで

起こされてしまうぐらいに

 

ホテルカリフォルニアへようこそ

ここは素晴らしいところさ

ここは素晴らしいところさ

なんて愛おしい顔なんだ

 

彼らはここで楽しく暮らしていますよ

なんて素晴らしいサプライズだ

なんて素晴らしいサプライズだ

ここに来てみる価値はありますよ

 

天井の鏡、よく冷えたピンクのシャンパ

彼女は言う「私たちはここのただの囚人、でもそうなったのは私たちのせいなの」

そしてマスターの部屋に

彼らはごちそうのために集まった

そして冷酷にもナイフで刺し始めた

だが彼らは獣を殺す事すら出来なかった

 

僕が最後に覚えていることは

僕はドアに向かって走っていた

僕がいた場所に戻る道を探す必要があった

「落ち着いて」警備員がそう言った

「私たちは全て受け入れる様に言われています

あなたはいつでもチェックアウトしていいのですよ  でも、もう離れることはできないんです」

 

 

 

 

 

f:id:yuukamontana:20161024013111j:image

歌詞の解釈もしてくださいって言われたんですけどこれマリワナについて歌ってんじゃねって思いました

人生に疲れた人が何か逃げ道を探していたところコリタス(大麻っぽい匂いの植物)の匂いが自分をその道に導いて行って、ついに手を出してしまって

最後にやめようとするけどやめようと思ってももうそれの虜になってしまっているみたいな感じ?

女は売人?

ティファニーのようにねじれた心←性格が悪い?

ベンツのようなくびれ←魅力的←金持ち?

友達と呼んでいる彼氏←マリワナ中毒の人々?

マリワナを手に入れるために踊る(なんでもする?)

 

明日学校だし想像力の限界を感じたんでこれぐらいで勘弁して

やれるだけのことはやりましたよ

 

 

 

EaglesのHotel Californiaです  歌詞が難解ですね

 

 

 

 

それでは

 

Peace da fuck out